
京都の老舗が厳選した最高級の甘栗を、惜し気もなくふんだんに使った、ちょっと贅沢な味わいのアイスクリーム。他では決して味わえない、甘栗の上品な香りとやさしい甘さが舌の上でクリーミーに溶け合います。
普通の「栗味のアイス」とはひと味ふた味も違う、「甘栗」が織り成す、和風アイスの新しい美味しさ「栗あいす」。
明治7年創業の林万昌堂がお届けします。
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「栗あいす」に使用している甘栗は、林万昌堂自慢の高級甘栗「河北栗子」。仕入れの段階から全てにこだわりぬいたその味は絶品。噛むほどに芳香で上品な香りと甘さがにじみ出ます。
毎年秋に店主が産地まで赴き、自ら厳選した、甘栗の中の甘栗。これが「栗あいす」には惜し気もなくたっぷりふんだんに使われています。まさに、今までになく上品且つ贅沢な味わいのアイスクリーム。それが「栗あいす」です。

「栗あいす」には、三種類のお味がございます。
甘栗の持つ芳香な香りとやさしい甘さをぎゅっと凝縮したペーストタイプと、
粗挽きした甘栗をたっぷり混ぜ込んだ、ほくっと香ばしい食感が
楽しいクリスプタイプ。そして、ペーストとクリスプ、
両方の味が一緒に味わえる、欲張りなミックスタイプ。
それぞれに違った味わいと食感が楽しめます。
子供から大人まで年齢を問わず、
どなたにも喜んでいただける商品です。

林万昌堂は、明治7年に京都で創業した、老舗甘栗屋。地元の人には勿論、観光客や修学旅行生などにも名が知られている、超有名店のひとつです。
創業以来実に百三十年以上、甘栗一筋を取り扱い、京都では日頃のおやつやちょっとした手土産として親しまれてきました。本店は京都一番の繁華街・四条通に面し、甘栗は毎日この店頭で焼かれています。時期になると、甘栗を求める人々が店の前に行列を作ってしまい、それが風物詩になっているほどの人気店です。
そんなお店が作った、新しい甘栗の美味しいカタチ「栗あいす」。インターネット以外では、京都でも本店、JR京都伊勢丹店、京都駅前地下街ポルタ店のみの取り扱い。デパ地下でも人気の和風スイーツです。是非一度、ご賞味ください。

2009年10月24日放送、「知っとこ!」(毎日放送)にて紹介されました!

「あの人に贈りたい、京都おもてなしの逸品」にて紹介されました!
「甘さ控えめで栗の風味がいっぱい!」
「あいす、とひらがななのがかわいい。栗好きにはたまらないと思います。近くにあったらしょっちゅう通ってしまいそう」
「栗好きにはたまらなく美味しいですよ〜。クリスプもペーストも、一気に両方食べてしまいました;」
「私はほくっとした食感が好きなので、クリスプ派です」
「一口食べてびっくり!栗ではなく濃厚な甘栗味!砂糖の甘さではなく甘栗らしいあまくてこうばしいコクのある美味しさが口いっぱいに広がります♪アイスクリーム自体はあっさりめで食べやすい。」
「カップの中盤に差し掛かったあたりから、「なんだかムショウに旨い」気持ちになってきた。(中略)アイス特有の乳脂肪分が気にならない。」
「栗の味が濃くて、マロンクリームをそのままアイスにした感じ。甘いんだけどあまり後味がしつこくなく、とっても美味しかったです。丁寧に作られてるなという気がするし、上品な味だなと思いました。」
「本当に唸ってしまいます!(中略) すごい!濃厚な奥深い味わいです。舌の先で、アイスクリームのクリーミーさ濃厚さを上品に感じます。そして、舌の真ん中で栗と濃厚アイスがまったりこれ以上ないという一体感!それと同時に上あごから鼻に抜ける栗の香り…その後、襲ってくる栗本来のおいしさ…最後に舌の上でアイスクリームがとろけた後の栗のつぶつぶ感をのどごしで感じます。」
「これからの季節、栗をさっぱりと楽しむならこちらがオススメ。」
「この栗アイス、1口食べてめちゃくちゃおいしかったです(中略)アイスの中に入ってる栗は、細かいので食べたときに少し舌に粒粒を感じる程度。普通のバニラと違ってコクがあり、栗の風味豊かな濃厚なアイスです。あまりに美味しいので一気に食べてしまいました。これは夏の手土産、贈り物に重宝しそうです。」






