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大丸店

京都の中心街に位置し、"大丸さん”と京都の人々から親しみを込めて呼ばれる、百貨店大丸の地下食品売り場に、林万昌堂大丸店はございます。
お出かけの際のご進物として、またご家族様やご友人へのお土産として、ぜひ当店の甘栗をお求めください。

店舗情報

店舗情報

京都府京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地 
大丸京都店地下1階
  • 電話 (代)075-211-8111
  • 営業時間 10:00〜20:00
    ※12月31日(土)のみ18時閉店となります。
  • 定休日 不定休
    ※時期によって営業時間・定休日が変更になる場合がございます。詳しくは百貨店にお問い合わせください。


大丸ホームページはこちら http://www.daimaru.co.jp/kyoto/

アクセス

Map

阪急京都線烏丸駅より徒歩1分
地下鉄烏丸線四条駅より徒歩2分 地下道16番 17番出口より直結

大丸店周辺情報

六角堂

正式名称を紫雲山頂法寺という天台宗の寺院。聖徳太子が四天王寺建立のための用材を求めてこの地を訪れ、池で水を浴びた際、付近の木にかけておいた如意輪観音が離れなくなり、夢枕で衆生済度を求めたためこのお寺は建てられたといわれています。
その名の通り六角型をしたこのお寺は、応仁の乱や一揆の際に、貧窮する人々を何度も救いました。また、境内にある「へそ石」は京都の中心点を表しています。

池坊

お茶や生け花の世界では知らぬ者のいない池坊。
池坊は、聖徳太子が水浴びをしたこと因んでつけられ、本来六角堂の管理、経営を行う僧侶のことを指す言葉でした。
本尊の観音様に、捧げる花のあしらいに長じていた池坊の12代目専慶、13代目専応がこの生け花を体系化し、道として確立したため池坊は生け花の流儀となったのです。

錦市場

京の台所といえばご存知の錦市場。東は寺町通りにはじまり、西は高倉通りまで続く商店街です。(通りは大宮までつづいていますが、商店街としては高倉通りまで)延暦年中開通したといわれ、文明年中以来荒廃し、天正年間再開した所です。街名の由来はいろいろありますが、もと具足を売る店が並んでいて、具足小路といったが、天喜2年(1054年)宣旨により錦小路と改められたといわれています。

店舗のご紹介

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京都府京都市下京区四条通寺町東入ル御旅宮本町3番地